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横浜開港祭とは、毎年6月2日の開港記念日に、“Thanks to The Port”「開港を祝い、港に感謝しよう」というコンセプトのもと横浜の初夏を彩る代表的なイベントとして開催されている市民の祭りです。

しかも、今年は開港150周年!で横浜市民で創る最大の祭典となります。

               
第28回 横浜開港祭 

         
今年もみんなで盛り上げていきましょう!

横浜開港祭協議会:
(横浜市/横浜商工会議所/(財)横浜観光コンベンション・ビューロー/(社)横浜青年会議所)


 2009年の開港150周年

ぼくらは何かしたいと思った。
この街に住んでいるんだから


キャンドルイルミネーション

小さな灯

小さな小さなアカリだけれども

でも、確かに灯すことができた。

ぼくらの未来に向けて。

 


 Coming Soon It's being planned at present.

  • ILove Yokohamaとして2年目の参加!
 I Love Yokohamaとして2度目の試みで、様々なイベント制を事前から盛り込み他の団体とのコラボレーションも行って行きながらの開催となりました。2007年とは違った形で、苦労が絶えませんでしたが、スタッフが一つになれた開港祭でした。、参加内容は、以下の3点です。
  • エコキャンドル Rev2!
 廃油かのキャンドルは、昨年同様引継ぎ行い、当日に親子参加で製作してもらうアクションを日中帯に行いました。また、ロウキャンドルは今年使わず、竹を用いた手法を試み竹に関する団体と共同で、竹狩りを行い、レイアウトに必要な竹を準備しました。
また竹の容器とは別にプラ版からインターコンチとランドマークタワーのオブジェを製作し、こちらも併せて希望者にペインティングを行って頂きプレゼントしました。
夜には、竹容器のキャンドルと廃油キャンドル、オブジェとのコラボレーションで、幻想的な空間を潮入りの池に作り出しました。
  • 未来への手紙!
1年後の2009年 150周年を迎える横浜開港祭前に届く未来への手紙のイベントを行いました。
  • ドリームオブハーモニー!
1000名の市民が一つになり、”開港を祝い、港に感謝しよう”のコンセプトのもと素晴らしいハーモニーを奏でる企画で、I Love Yokohamaではもちろん、希望者を募り、ハマラブ合唱団として参加し、一緒に盛り上げたと言う事は言うまでもありません。 




  • ILove Yokohamaとして初参加!
 I Love Yokohamaとして初めての試みで、試行錯誤の格闘の日々でしたが、初参加となる記念すべき開港祭です。参加内容は、以下の3点でした。
  • エコキャンドル!
 スタッフが集まり。呼び掛けを行い、廃油から3000個のキャンドルを製作しました。また、ロウキャンドルのペインティング教室も当日にブースイベントとして行い、夜には、ロウキャンドルと廃油のキャンドルとのコラボレーションで、幻想的な空間を潮入りの池に作り出しました。
  • 未来への手紙!
2年後の2009年 150周年を迎える横浜開港祭前に届く未来への手紙のイベントを行いました。
  • ドリームオブハーモニー!
1000名の市民が一つになり、”開港を祝い、港に感謝しよう”のコンセプトのもと素晴らしいハーモニーを奏でる企画で、I Love Yokohamaでは、参加者の呼び掛けから参加者の事前練習における会場準備から片付けまで、サポートさせて頂きました。もちろん、希望者を募り、ハマラブ合唱団として参加し、一緒に盛り上げたと言う事は言うまでもありません。